
- 総合職の役割
- 店舗業務を通して接客と商品知識、店舗運営の基礎を身につけます。
将来的には店長として店舗のマネジメントを行ったり、本部での商品政策等に携わる人材を目指します。 - 調剤専門職の役割
- 調剤店にて調剤業を行います。
調剤技術、薬学知識などの専門性を磨き、将来的には、薬局運営に携わったり、専門的な立場から店舗運営や商品政策分野への提案をできる人材を目指します。

- 新人社員研修
- プロとして、店頭でお客様にカウンセリングを行うための接客、コミュニケーションの技術をはじめ店舗運営のための基本的業務(商品管理・お金の管理・人事管理)を1ヵ月間で習得する。その後、月2回新人教育を受ける。(1ヶ月間、2回)
- チーフ会議研修
- 前月の成果の発表、当月の方針の確認。新製品の知識、季節ごとの病気の治療と予防方法などについて研修する。薬品・美容それぞれのチーフ研修を行う。(月1回)
- 薬剤師研修・新人薬剤師研修
- 調剤を中心に最新の医療用薬情報・カウンセリングスキルの習得、調剤実務のスキルアップに役立つ内容を行ないます。など、薬剤師としての研修を行います。(1回/月7時間)新人薬剤師研修:調剤規定に従った、調剤の研修(1ヶ月間)、OTCや健康食品を中心にした店舗の研修(5ヶ月間)、調剤を中心にした研修(5ヶ月間)を行う。
- 管理栄養士研修
- 育児相談会や生活習慣病予防のための食事相談会を実施し、対応できるようにレベルアップの研修を行う。NRの資格を取得を目的とした研修を行なっています。
- 店長研修
- 人材運用や商品運用等におけるマネジメント技術や責任者としての考え方について研修を行う。(月1回)
- アメリカDgS視察研修
- 毎年10名以上の社員がアメリカに赴き、医薬業界の状況を視察します。(年1回)
高田薬局では、各キャリアや資格に合わせたオリジナルの教育プログラムを作り、年間を通じて実施しています。
JACDS(日本チェーンドラッグストア協会)の資格取得項目
- ヘルスアドバイザー
- ビューティーアドバイザー
- ベビーケアアドバイザー
- 漢方アドバイザー


